NEWS & EVENT
お問い合せはotaka-photo@expos.jpにご連絡をお願いいたします。
NEWS021
UPDATE 2012.1.20

大高明モノクロームプリント写真展開催
期間:2012年1月24日~2月20日(日曜、月曜休館)
場所:Niiyama's Gallery(赤坂見附下車)
東京都港区元赤坂1-5-20 Tel:03-6447-1500
e-mail:n-gallery@cosmosint.co


目黒のギャラリーコスモスとは別に、2011年春新たに写真家の作品販売の機会を広げ、写真文化を幅広く社会に浸透させる目的でニイヤマズギャラリーを開設しました。展示作品13点と小生のポートフォリオを含め30数名写真家のポートフォリオを閲覧する事が出来ます。
コスモスインターナショナル社は写真アーカイブ用品、ポートフォリオアルバム、インクジェット高級ペーパーピクトランを販売しています。
大高,山口はギャラリーにいない日が有ります、ご来場の予定が決まりましたらご連絡を下さい。090-1659-9003(大高) 090-1600-2362(山口)
NEWS020
UPDATE 2012.1.20

熱気球(HOT AIR BALLOON)写真展開催
期間:2012年2月1日から2月29日
場所:順天堂大学江東高齢者医療センター 2階展示コーナー
東京都江東区新砂3-3-20 総務課ボランティア担当 
電話:03-5632-3111

2010年PENTAX FORUMでの写真展「空へ...]展示作品の中から16点の全倍(60X90)写真を展示致します。
病院に来院される方々に熱気球の明るく楽しい雰囲気を味わって頂きたいと思います。朝から夕までの熱気球スナップと世界各地の風景の中を飛ぶカラフルな気球群、いろいろなカタチの気球が真っ青な空を埋める魅力にあふれた写真です。
NEWS002
UPDATE 2012.1.20

PHOTO-WORKSHOP-13 [ECLIPSE-2012] 募集開始
2012年5月15日から5月24日 10日間
募集人員 9名(限定)
撮影地域:ホワイトポケット(2泊キャンプ)・
Bーキャニオン+金環食撮影(1泊キャンプ)・
ペイジ周辺(アッパー&ローアーアンテロープキャニオン他)
費用:480.000円前後(予定)
     

今回が13回目のフォトワークショップ。
12回企画催行したコロラドプラトーフォトワークショップは少人数で本格的な撮影をじっくりと行います。撮影には余裕を持った時間を設定し、朝夕の劇的な光線を生かした撮影を味わう為に別々な場所で計3泊します。スポットへはナバホガイドの大型4輪駆動車2台で砂深いオフロード走ります。今回のホワイトポケットでは2泊のキャンプで最高の撮影をエンジョイ出来ます。もう一つのスポットのB−Canyonは北アリゾナの隠れた地域に在り、ガイドブックにも掲載のない新しい場所です。谷底まで下り、白と赤い岩の地層が雨風で浸食された不思議な造形世界が展開しています。ペイジではアッパーとロウアーのアンテロープキャニオンも終日撮影します。これら撮影を楽しめるのは小グループならではの企画です。)
資料請求先:大高写真事務所 otaka-photo@expos.jp
     03−3531-3185  担当:山口 (090-1600-2362)
NEWS004
UPDATE 2011.07.20


30名の写真家が撮りおろす
PENTAX-645D 作品展に出展。(終了しました)

PENTAX FORUM拡張と645Dがカメラグランプリ2011大賞受賞記念を兼ねた
「Love& Peace」展、パート−1及びパート−3に出展しました。テーマとしているコロラドプラトーを象徴するノースコヨーテの砂岩層が織りなす繊細な色彩と幾重にも重なる波状の造形美を写した一枚です。B−0版(1030X1456)の大プリントは645Dならではの迫力に満ちた再現力でした。
出展者:(五十音順・敬称略)
赤城耕一 安念余志子 薄井裕 大高明 大山行男 川隅功 河田一規 窪田正克 栗林慧 小林幹幸 小林義明 小山敦也 佐藤倫子 周剣生 白鳥真太郎 鈴木一雄 鈴木高宇 竹内敏信 辰野清  田中希美男 田沼武能 丹地敏明 永坂義光 夏梅陸夫 浜崎さわこ 水谷章人 湊和雄 吉田一郎 吉村和敏 Chris Willson 
NEWS003
UPDATE 2012.1.20

2012年グループフォトツアー 申し込み受付中

写真家・大高明は約20年前からアリゾナ、ユタ、ニューメキシコ、コロラドの4州にまたがるコロラドプラトーをテーマに撮影してきました。約一千日を過ごした経験をもとに、46億年余の地球史が創造した最高の手つかずの風景が展開しています。アメリカネイチャーフォトの最も人気の有る一帯を撮影し共有する少人数(5名限定)フォトツアーです。近年訪れる人々が増え撮影の自由度が減って来ていますが広大な大地には多くの魅力に満ちた風景が多く存在しています。通常の車では行くのが困難なスポットに、行きたい場所、時期、期間なども含め希望に沿ったプランを一緒に作り上げるユニークな企画です。(WORKSHOP・ワークショップのサイトをご覧下さい)
NEWS001
UPDATE 2011.07.20

大高重治・手書きの世界展  終了しました
会期:2011.10.10~21  但し11日(火)16日(日)休館
時間:10:00~17:00
会場:東京基督教大学図書館 電話0476-46-1407
住所:千葉県印西市内野3-301-5 http://www.tci.ac.jp


父・大高重治は昭和初期は印刷工として親戚の印刷所に丁稚奉公をしながら独学でデザイン(当時は図案と呼ばれた)習得し、1940年前後からニッカウヰスキー創設者竹鶴政孝氏との知遇をえて、ニッカウヰスキーを主にしたデザイナーとして幅広く制作活動を展開した。また晩年はクリスチャンとして基督教関連書籍の装丁を約200冊手掛けました。生涯を通して既製の活字、写植、インレタ、等を一切使わず手書きにによる個性の表現に徹した。主なデザイン/ニッカウヰスキー、ヒゲのニッカとして現在も多方面に使用される「BLACK NIKKA」「SUPER NIKKA」「G&G」/ 清酒「松竹梅」「太平山」「富貴」/丸美屋「のりたま」/全音楽譜表紙/いのちのことば社など
AKIRA OTAKA 3-13-2-1402 KACHIDOKI CHUOKU TOKYO 104-0054 JAPAN otaka-photo@expos.jp